家事動線が回遊動線でママパパだけでなく子供たちもぐるぐるプラン

間取り紹介

概要

  • 延べ面積 :119.23㎡(36.06坪)
  • 部屋数  :3LDK
  • 玄関   :西(東)入り
  • 間口(幅):10.465m
  • 奥行(縦):7.735m

プランポイント

くるくる動ける家事動線

キッチンなどの水回りがまとまっていて、家事がしやすい間取り。

くるくる動けるので、無駄な動きが減ってスムーズに家事ができます。

4帖のランドリールームは、梅雨や花粉の時期など、外で洗濯物が干せないときに重宝します。服に花粉がつかなければ、花粉症でも安心ですね。

庭を眺められる畳スペース

リビングの畳コーナーから外を見渡せば、旅館に泊まったようなリラックス気分を味わえます。

畳コーナーとLDKをつなげればさらに広くて快適に。

リビングでテレビを見ていて眠たくなったときに、ゴロゴロするのにもぴったりです。

あると嬉しいたくさんの収納

1階に不足しがちな収納をカバーするためにリビング収納を配置。

2帖のパントリーと組み合わせて1階の収納を確保します。

2階には3帖のウォークインクローゼットを設置。

夫婦2人の着替えをしまうのに十分な収納力を確保しています。

収納力が高いと物があふれないので、家の中がスッキリしますね。

こんな“間取り迷子”さん、ぜひご相談ください

  • 提案されたプランに、どうもピンとこない
  • 担当者と感覚が合わず、モヤモヤしている
  • 「他の可能性」をプロの目線で知っておきたい
  • SNSで集めた情報が多すぎて、整理できない
  • 完成したあとの暮らしが、うまく想像できない

家づくりは、限られた期間のなかで、土地のことも住宅ローンのことも同時に決めていかなければなりません。仕事や子育てのあいまに、ご家族の意見をまとめながら、というのは本当に大変です。しかも敷地条件や住む人が違えば、同じ答えは一つとしてありません。正解のないものを一人の担当者だけと決めていくのは、やはりリスクがあります。
複数の設計士の目を通すこと、いわばセカンドオピニオンを受けることで、そのリスクはぐっと減らせます。今のプランのどこが引っかかっているのか、それを言葉にするお手伝いから始めましょう。

間取りのセカンドオピニオンを相談する

ご相談メニューと料金は、リンク先のページでご確認いただけます

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