2LDK 28.55坪 北玄関 間口3.64m×奥行14.56m

間取り紹介

概要

  • 延べ面積 :94.39㎡(28.55坪)
  • 部屋数  :2LDK
  • 玄関   :北入り
  • 間口(幅):3.64m
  • 奥行(縦):14.56m

プランポイント

細長い特殊な敷地こそ設計士にお任せ

細長い敷地に合わせて全体を縦長に。1階は来客のあるパブリックスペース、2階は家族のプライベート空間に分けています。お風呂が2階にあると、入浴後にそのまま寝室でリラックスタイムを過ごせます。

リビングとダイニングの間のウッドデッキは、縦長の間取りにアクセントを加えてくれます。設計士だからこそできる提案です。

使い勝手がいいシューズクローク

玄関横には正方形のシューズクロークを配置。靴を置くのに十分なスペースを確保しつつ、三輪車やアウトドア用品など少し大きめなものもしまえます。

シューズクロークを家族用の玄関に使うのもおすすめ。子どもが靴を脱ぎっぱなしにしていても、シューズクロークの扉を閉めれば玄関からは見えません。急な来客があっても安心です。

玄関横の手洗いでウイルス対策

玄関の近くに手洗いがあると、帰ってきてすぐ手が洗えます。気になるウイルスや汚れが家の中に入るのを防ぐ効果も。子どもにも手洗いの習慣が身に付きますね。

こんな“間取り迷子”さん、ぜひご相談ください

  • 提案されたプランに、どうもピンとこない
  • 担当者と感覚が合わず、モヤモヤしている
  • 「他の可能性」をプロの目線で知っておきたい
  • SNSで集めた情報が多すぎて、整理できない
  • 完成したあとの暮らしが、うまく想像できない

家づくりは、限られた期間のなかで、土地のことも住宅ローンのことも同時に決めていかなければなりません。仕事や子育てのあいまに、ご家族の意見をまとめながら、というのは本当に大変です。しかも敷地条件や住む人が違えば、同じ答えは一つとしてありません。正解のないものを一人の担当者だけと決めていくのは、やはりリスクがあります。
複数の設計士の目を通すこと、いわばセカンドオピニオンを受けることで、そのリスクはぐっと減らせます。今のプランのどこが引っかかっているのか、それを言葉にするお手伝いから始めましょう。

間取りのセカンドオピニオンを相談する

ご相談メニューと料金は、リンク先のページでご確認いただけます

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