2(3)LDK 34.56坪 東(西)玄関 間口5.915m×奥行10.92m

間取り紹介

概要

  • 延べ面積 :114.27㎡(34.56坪)
  • 部屋数  :2(3)LDK
  • 玄関   :東(西)入り
  • 間口(幅):5.915m
  • 奥行(縦):10.92m

プランポイント

古民家風の広い土間リビング

南に面した広い土間リビングは5.5帖の広さ。日当たりが良く、寒さに弱い観葉植物を育てるのにぴったりです。

土間リビングから直接LDKに上がれば、気分はまさに古民家。どこか懐かしい雰囲気を感じられます。こんな思い切った間取りにできるのも、設計士ならではです。

収納力抜群のシューズクローク

土間リビングから続く4帖のシューズクロークは収納力が抜群。三輪車や趣味のアウトドア用品を置いておけば、持ち出す時にも便利です。

シューズクロークにコート掛けがあると、コートについた花粉やホコリが室内に入るのを防げます。忙しい出勤時に、2階の部屋までコートを取りに行く必要がないのもメリット。朝の貴重な時間をむだにしません。

将来を見据えた子供部屋

2階の洋室は、ドアとクローゼットが2つずつあり左右対称の作り。子どもたちが小さいうちは仲良く1部屋で使い、成長したら仕切ってそれぞれの個室を確保と、将来を見据えた設計になっています。

こんな“間取り迷子”さん、ぜひご相談ください

  • 提案されたプランに、どうもピンとこない
  • 担当者と感覚が合わず、モヤモヤしている
  • 「他の可能性」をプロの目線で知っておきたい
  • SNSで集めた情報が多すぎて、整理できない
  • 完成したあとの暮らしが、うまく想像できない

家づくりは、限られた期間のなかで、土地のことも住宅ローンのことも同時に決めていかなければなりません。仕事や子育てのあいまに、ご家族の意見をまとめながら、というのは本当に大変です。しかも敷地条件や住む人が違えば、同じ答えは一つとしてありません。正解のないものを一人の担当者だけと決めていくのは、やはりリスクがあります。
複数の設計士の目を通すこと、いわばセカンドオピニオンを受けることで、そのリスクはぐっと減らせます。今のプランのどこが引っかかっているのか、それを言葉にするお手伝いから始めましょう。

間取りのセカンドオピニオンを相談する

ご相談メニューと料金は、リンク先のページでご確認いただけます

関連記事

特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


TOP