様々な収納の使い方ができる33坪プラン【2(3)LDK 33.31坪 北玄関】

間取り紹介
1階
2階

概要

  • 延床面積  110.12㎡(33.31坪)
  • 部屋数   2(3)LDK
  • 玄関    北入り
  • 間口(幅) 7.28m
  • 奥行(縦) 8.19m

プランポイント

玄関ホールとLDKと分け合う収納

玄関ホールからはコート掛け、鞄をしまえて帰宅してすぐにしまえるようになっているので服に付着した花粉や塵などを部屋に入れさせません。掃除道具や防災用品も入れられます。

LDK側からは書類やちょっとした工具、電池など部屋の中心にあるのですぐに使いたい小物関係がたくさん入ります。

リビング奥の書斎スペース

書斎としても十分な広さですが収納部屋にしてしまったりシューズクロークとつなげて玄関からそのままリビングに入れるような動線にしたり、ただ単にリビングを広げたりと多様な使い方ができる空間です。

夫婦それぞれで分けて使えるWIC

共有スペースを仕切ることでしまうものもしっかりと決められるし夫婦それぞれお互いを気にせずマイ収納として自由にアレンジできます。

3帖納戸

忘れがち、でもとても重要な収納。年に数回しか使わない季節ものだったり布団や取っておきたい空き箱などなんでもしまえる収納部屋が一つあるととても便利なんです。
ぜひ一家に一室は設けたい部屋ですね。

1階鳥瞰図
2階鳥瞰図
内観イメージ
内観イメージ
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家づくりは、限られた期間のなかで、土地のことも住宅ローンのことも同時に決めていかなければなりません。仕事や子育てのあいまに、ご家族の意見をまとめながら、というのは本当に大変です。しかも敷地条件や住む人が違えば、同じ答えは一つとしてありません。正解のないものを一人の担当者だけと決めていくのは、やはりリスクがあります。
複数の設計士の目を通すこと、いわばセカンドオピニオンを受けることで、そのリスクはぐっと減らせます。今のプランのどこが引っかかっているのか、それを言葉にするお手伝いから始めましょう。

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